不動産業者様との取引事例 (株式会社ウイングスター)
2021年04月02日
新年度に入りました。
大阪はコロナウイルスがまだ収まる様子もなく、飲食店の時間短縮も延長されそうです。
暖かくなり、落ち着きが出てくるかなと思っていたところに、変異株の影響が出ているようです。
オリンピックの開催も危ぶまれていますが、どうなるのでしょうか。。
不動産市場のお話としましては、住宅の販売は堅調です。
一戸建て住宅や中古区分マンションなど、在庫が乏しいほど売れ行きは堅調です。
収益物件に関しましては、相変わらず価格が高止まりしている状況です。
融資は引き続き厳しいにもかかわらず、価格が下がってきていません。
コロナ禍で特に住居系の収益物件の安定性が見直されており、一般法人様の購入意欲が下支えしているものと思われます。
弊社では、今年に入ってから不動産業者様とのお取り引きが続いています。
販売事例
・大阪府下の土地をご紹介いただき、不動産業者様に建売用地としてご購入いただきました。
・司法書士の先生からのご紹介で、大阪府下の区分マンションを販売させていただき、こちらも不動産業者様にご購入いただきました。
弊社でも、収益物件の購入をさせて頂いております。
ご所有の不動産で、売却のご相談などございましたら、ぜひウイングスターまでご連絡くださいませ。